マヴィレット治療終了後 1週間

C型肝炎
本記事は、2018年4月から6月にかけて治療したC型肝炎についての記録です。2018年9月に完治しました。治療当時の感情で書いていますので、あえてリライトをせずに、そのまま残すことにいたしました。
治療方法等は日々変化していくことと思いますので、詳細は主治医の先生とご相談くださいね。肝臓は沈黙の臓器です。人生に一度はB型またはC型肝炎の検査を受けてください。早期発見で肝臓がんになる前に完治できます。

マヴィレット治療が終わり、1週間が過ぎました。
相変わらず、疲れはなく、1日中体力が保てるようになっています。
時間がとても有効に使え、ありがたく思います。

お薬が終わって、2日後に検査がありました。
特に問題はありません。

ASTとALTも、15と9という美しい数字。
総ビルビリンは1.1で、なんとか正常値内に落ち着いています。

ウィルスも前週の検査で、検出されませんでした。

で、次は1か月後の検診です。

3か月、ドキドキです。

 

あ~~~担担麺が食べたい!

執筆者
やうめい

先天性の心臓病(心室中隔欠損症)のため、生後10か月に手術。その際の輸血で、当時は「非A型非B型」、つまりC型肝炎に感染。1999年10月、職場の健康診断で、HCV陽性の反応が出る。そこから19年間の病との戦い。ジェノタイプは1b。マヴィレット治療前は、HCV定量が平均6.6。2018年9月末に完治。現在は、半年に1回のエコーと血液検査。

やうめいをフォローする
C型肝炎
AD
やうめいをフォローする
My life and My travel

コメント

タイトルとURLをコピーしました